ミズゴローの戯れ日記

なんやかんや

ブイズのデッキ感想など

ハァーイ、ジョージ ポケモンカードやってる?(流行りに乗っていくスタイル)

 

ブイズのスタートデッキの情報が出ましたね。

 

最初は再録とか予想してこうかなって思ったんですが、再録予想とかあくまでも予想でしかないし需要ないなと思ったんで自分なりに見えた新規の感想でも書いてかなと思います。

 

イーブイGX


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まずはどのデッキにも入ってるイーブイGXから。

 

性能は手札のイーブイから進化するポケモンを乗せてダメカンを取り除くと、3エネ100の攻撃と、トラッシュの三枚を選んで手札に加えるです。

 

進化元としてはエナジー進化イーブイが圧倒的すぎるし、戦闘力もないので5枚目以降のイーブイってのが感想ですね。

 

こいつとエナジー進化とメタモンで進化元9枚体制を取れるので、ブイズファンデッキはかなり強化されたんじゃないでしょうか?

 

いつか場のイーブイから進化するポケモンの数だけ何かするみたいなサポートきたら輝きそうですね。地味に各デッキによってイラストが違うのがやらしい。

 

・サンダースGX


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とにかく軽い。後攻エナジー進化でベンチと前にダメージをばらまけるし、エレパがあればHP60以内のたねを倒して進化デッキに進化の猶予を与えない。

 

下の技も2エネでサンマがあれば即110連打もできると有用でGX技も強い。

 

逃げエネもゼロなので後ろのサンダーに下がって殴ることも可能でサイドも調整しやすい。

 

いいとこしか書いてないから悪いところも。

 

いくら軽いとは言え火力としては低いので、アセロラやまんたんを許してしまうしサイドレース不利になると途端に負けそう。

 

これから強化のくる電気なので未来もありそうでよろしい。

 

・ブースターGX


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カキでよくね???って思った俺が間違いでした。

 

ヒートステージはよくみると一体に三枚つけるではなく、好きなようにつけると書いてあったのでカキと差別化されております。1エネ30の次いでにこれできるのはいいのでは?

 

続いて、ぐれんのほのお 3エネ190は普通に強いし、ヒートステージを使って加速できるので使いやすいのでは? ただ肝心なところを隠されていて、何個トラッシュすればいいのか見えないのが流石ブースター(多分二個)

 

GX技は多分墓地の炎エネの数だけ火力あがるやつでしょう。使いやすそう。

 

ライバルはサポートもりもり森鴎外ズガドーン君とバトル前にエネ加速できて同じく3エネ高火力のマグカルゴ君でしょう。

 

そしてなりより!
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ドン!!!!!

 

村上スペシャルの強化パーツです。

 

他のカードが高騰しないうちに買い占めておきましょう。

 

シャワーズGX


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まさかのグレイシアとタイプかぶり何ですが、エナジー進化で好きなほう選んで進化できるようになったので実質グレイシア強化です。

 

技、特性全てがグレイシアのために生まれたと言っても過言ではないです。

 

まず、潤いのしずくなんですが、30と回復はしょっぱく一見弱いと思いました。

 

しかし、こいつが2、3体並べば60、90とバカにならない回復ができ、スイレンも含めれば140と中火力ポケモンでは永遠に落とせない数値になります。

 

この特性により、GXで特性依存らへんのデッキは永遠に落ちないグレイシアを相手に苦しむことになります。

 

そしてハイドロポンプ3エネ40ですが、水エネ1つにつき30火力を上げられます。

 

水タイプの3エネは神カードアクアパッチにより簡単に達成できるので、大体130連打できるでしょうし、更に水エネをつけていけばどんどん火力が上がります。

 

グレイシアがダメカンをばらまきまくるので締めの一撃にはちょうどいいでしょう。まさにグレイシアサポート…………………ん?

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ん?…んんん?
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スイレンちゃんだあああああ!!!!
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なんとこのデッキ自然にスイレンちゃんを入れることができてしまう神デッキなんですね!

 

やばいやばくないすか??2000円の性能ゴミのオナネタがやっと使えるんですよ!やばくないすか!

 

あーーwシコシコシコwスイレンの後ろの白い液体は僕のぶっかけた精子w!! 孕め!孕めオラオラ

 


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ちなみにシャワーズの後ろに書いてある透明の液体はスイレンちゃんを手マンした時に出てきた愛液ですね。

 

美しい…

 

とあるSNSの運営の行動から考える

これを見てください
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これはかつて私がアカウントロックを受けたときのスクショです。

 

まず一言

 

おかしくないすか??????

 

ちんげって呟きはツイートを削除させるほどのことなんですか??

 

この一言でいったい誰が傷つき、泣くのですか?

 

流石に納得いかないんですが、自分と違う意見を全て悪と決めつけるのは流石にあれなんで、今回はちんげで如何に人を傷つけられるか考察しようと思います。

 

 

・窒息

 

ちんげをたくさん頬張ると窒息します。 

 

それだけでなく、ちんげをまとめて糸にすると首を吊れるので窒息します。

 

・不快

 

毎朝学校やら仕事場やらの机の上にちんげを置かれると不快になります。

 

それが毎日一本ずつ増えていくと、更に不快になります。

 

・握手

 

握手のときに手がちんげだらけだといやです。

 

・シチューに混ぜる

 

ただ単に嫌です。

 

こんなん書いて死にたくなりました。

ちんげで窒息します。

きゃんさー「ラクテの肉棒を見た」

きゃんさー「あれ?なんだかラクテを見てるとムラムラする。」

 

彼はきゃんさー ガイジである。

 

きゃんさー「昨日ラクテにちん写を送って貰ってからすごくラクテが気になる…かわいかったなぁラクテのおちんちん。」

 

きゃんさー2次元の女が大好きなオタクであったが、ラクテのちんこを見てからラクテが気になって仕方ないのだ。

 

ラクテ「ほんまリーリエ好きなやつごみやろ殺すぞ!」

 

きゃんさー「あっ…ラクテだ…ラクテがツイートしてる…ゴクリ」

 

きゃんさーはラクテがツイートしてるのを見ると自らの陰部をさらけだしそして

 

きゃんさー「ああっ!ラクテ!ラクテェ…好きだ…君のおちんちんを見てからと言うものの俺は君のことばかり考えてしまう…俺はココアやヴィーネかほカレンのことが大好きだったのに今やそんなクソアマなんてどうでもよくなってしまった。 君が欲しいよ」

 

きゃんさー「ううっ…アハァ…」

 

 

きゃんさーはラクテで致してしまった。

 

きゃんさー「俺は最低だ…スプラトゥーンをして忘れよう。」

 

そしていつもの仲間たちとスプラトゥーン通話を始めた。

 

きゃんさー「その武器陰キャすぎやめちまえへたくそ」

 

ミズゴロー「うぃす!何してんのこれ?」

 

彼はミズゴロー、きゃんさーと同じくガイジである。

 

きゃんさー「うっさいぞおっさん見てわからんかスプラトゥーン

 

ミズゴロー「おおこわっ まあ暇やし聞いとくだけで」

 

きゃんさー「そうやおっさん後で話あるからちょっと残っとけや」

 

ミズゴロー「ん?いいぞ」

 

こうしてきゃんさーは日課スプラトゥーンを終え、ミズゴローと個通を始めた。

 

きゃんさー「実は相談がある。今からとんでもないことを言うが驚かず聞いて欲しい。」

 

ミズゴロー「え?お前いつもふざけてるしいまさらそんな驚かねえよ。」

 

きゃんさー「実は俺ラクテが好きなんだ。」

 

ミズゴロー「草」

 

きゃんさーはこれまでの経緯を話した。

 

ミズゴロー「なるほどね ラクテのちんこがかわいすぎて好きになったってことね。うんうん」

 

きゃんさー「バカにしてるだろお前殺すぞ。最近楽園とか言うやつの件もあってこう言うのには慎重になってんだよボケ」

 

ミズゴロー「いやバカにはしてない。最初は冗談とは思ったが聞いてる内に本気なことが伝わってきた。俺は本気のやつを笑わない。お前のことを全力で応援する。」

 

きゃんさー「おう」

 

ミズゴロー「でもな、俺はこの恋絶対に浮かばれないと思う。」

 

きゃんさー「うん…」

 

ミズゴロー「あいつはきっとノンケだしな。そもそもネタでちん写を送りつけるようなやつには気がないだろうな。」

 

きゃんさー「…」

 

ミズゴロー「まあとにかく諦めるも玉砕するもお前次第よ。それだけは言っておく。後悔しない方を選びな。」

 

きゃんさー「わかった。」

 

次の日

 

ラクテ「はーほんまルチア好き!」

 

きゃんさー「ラクテ…」

 

いつものようにきゃんさーはラクテを見ながら陰部を露出しようとした。

 

きゃんさー「…だめだこんなことしても何も変わらない。」

 

きゃんさー「俺は…」

 

飛行機「ブゥゥゥゥン!!」

 

きゃんさー「きてしまった…」

 

きゃんさーは勢いで岡山まできてしまった。

 

きゃんさー「ラクテ!」

 

きゃんさーは無我夢中で走り回った。

 

岡山駅前、倉敷、カードラボ、岡山ドバーランド、オレタン。

 

きゃんさー「ラクテぇぇぇ!!」

 

そしてついに

 

ラクテ「まーたルチア値上がっとるほんまー店と俺のチキンレースや!」

 

ホビーステーションの前に彼はいた。

 

きゃんさー「ラクテ!」

 

ラクテ「え?お前誰?」

 

きゃんさーは絶望した。

 

いつもTwitterで絡んでいたはずのラクテにお前誰と言われたからだ。

 

顔も見たこともないフォロワーにお前ラクテだろと言われたら、普通ラクテでなくてもお前誰となるはずだ。

 

しかし、ラクテに恋い焦がれるきゃんさーにとってはそんな当たり前のことすら考えることはできなかった。

 

きゃんさー「そ、そんな…ラクテ」

 

きゃんさーは過呼吸になり倒れてしまった。

 

ラクテ「!?お前大丈夫か!」

 

ラクテは目の前で倒れる謎の男を病院に運んだ。

 

きゃんさー「ここは?」

 

ラクテ「ここは岡山の病院や。そんなことよりお前だいじょ…」

 

きゃんさー「酷いじゃないか!俺はお前のことを」

 

ラクテの心配の声を遮り、きゃんさーは声をあげた。

 

ラクテ「痛い!何やお前!せっかくここまでつれてきたってのに!」

 

きゃんさー「俺だよ!きゃんさーだよ!お前に会いにここまできたんだ!」

 

ラクテ「え?お前がきゃんさー?」

 

ガイジ二人は会同した。

 

きゃんさー「お前に会うためにここまできたんだ!」

 

ラクテ「まじか!来るなら繰るって早く言えよ!こっちにもいろいろ準備ってものが…えっ…」

 

きゃんさーはラクテの言葉を遮るようにラクテの唇を奪った。

 

きゃんさー「お前の事が好きだったんだよ!」

 

ラクテ「えっ…」

 

きゃんさー「お前が俺にちん写を送ったときから俺はお前が気になって仕方なかった!カレンの母乳なんかより今はラクテの精液が欲しい」

 

ラクテ「…実は俺も」

 

そう言ってラクテはきゃんさーの唇を塞ぎ返した。

 

ラクテ「俺もお前にちん写を送ったときからお前が気になって仕方なかった。ミヅキよりミヅキャンサーだよ。」

 

きゃんさー「ラクテ!」

 

ラクテときゃんさーは熱い抱擁をしながら唇を重ねた。そして体を求めあい貪り始めた。

 

 

 

看護師「目が覚めたって本当ですか?ってええええええ!!御幸せにぃ!?」

 

こうしてラクテときゃんさーの雄々しい喘ぎ声が病院に響き渡りましたとさ。

 

はよおわれかす

 

 

 

チノ「ご注文は?」ミヅゴロー「ミルクでも貰おうか」Bパート

と言いたいところですが続きが2%ぐらいしか考えられてないのでオナニーします。

 

 

うっ!ココア…シコシコシコシコシコシコシコシコうっ…

 

ドピュッドピュッ!ドピュルルルル!

 

気持ちがエエんじゃ!

 

お前らもオナニーして気持ちよくなろうな  

 

ぁしたゎぁ もぉっとぃぃひになるよネ

 

ハムたろぉ??笑

チノ「ご注文は?」ミヅゴロー「ミルクでももらおうか」

ミヅゴロー「え?え?あれあれ…え?ここどこ?」

 

彼の名前はミヅゴロー、20代後半ながら趣味がTwitterとカードのキモいオタクである。

 

彼がなぜこんなことを言っているかと言うと起きたら見知らぬ道の真ん中だったからである。

 

 

 

ミヅゴロー「いやいやいやまてまてまて 俺酒とか飲んでへんし、昨日蜘蛛男やって風呂入って寝た記憶あるんだけど!なんでこんなところにいんの! てかここ日本の景色じゃないんだけど!」

 

ミヅゴローは見知らぬ道の真ん中でぶちギレた。

 

よく周りを見ると人もいた。

 

通行人「あの人どうしたの…道の真ん中で暴れてるんだけど」

 

言葉は理解できる。日本語のようだ。

 

とりあえず日本国内と言うことがわかり、拉致されたのではないと安堵した。

 

ミヅゴロー「あれ?よく見たらここ見たことあるぞ…あああ!!ごちうさの舞台じゃん!チノオオオオオココアアアアモカアアア!」

 

ミヅゴローは感動のあまり道の真ん中で叫んだ。

 

通行人「やばいやついるんだけど」「ママーあの人なんか叫んでるよ」「関わっちゃいけません」

 

ミヅゴロー「ごちうさの舞台と言うことはきっとあれがあるはずだ」

 

数分後

 

ミヅゴロー「見つけたぞ…ラビットハウス…」

 

ラビットハウスとはミズゴロー愛しのココアの下宿先である。

 

ミズゴロー「緊張するな…ただラビットハウスって書いてあるだけでココアたちがいなかったらどうしよう…いやでも入らないと始まらないし」

 

通行人「店の前で独り言いいながらうろうろしてるやつおるこわ」

 

ミヅゴロー「こうなりゃやけよ!入ってまえ!」

 

ミヅゴローが意を決してドアを開けると優しい光が差し込んできた。

 

そしてその先には

 

チノ「いらっしゃいませ」

 

ミヅゴロー「うおおおおおお!!チノちゃんだあああああ!!見てるかざりがに!俺はやりとげたんだ!」

 

チノ「なんだ…この客…」

 

ミヅゴローは思わず我に帰る

 

ミヅゴロー「(ここでチノちゃんに嫌われたら終わりだ…ここは平静を装って話を)」

 

ミヅゴロー「いやー驚かせてごめんね 実はとても美味しいコーヒーを出してくれるかわいい店員さんがいるお店があるって聞いてね。 それでずっと探してたんだけどてこずっちゃってさ」

 

ミヅゴロー「それでやっとここを見つけて嬉しくてつい叫んじゃったんだよね。店員さんもかわいいし」

 

チノ「は、はぁ」

 

ミヅゴロー「しかも雰囲気もいいしさ そう言えば君一人でやってるの?他の店員さんとかは?」

 

チノ「は、はい 今は出掛けてます(馴れ馴れしい客だな…早く注文とって出ていってもらわなきゃ…)」

 

チノ「そういえばご注文は?」

 

ミヅゴロー「あっごめん忘れてた。 えーとホットミルクでももらおうか…」

 

チノ「はいわかりました(コーヒーがうまいって聞いてきたのにコーヒーじゃないのか…)」

 

そう言ってチノは手際よくホットミルクを作り始めた。

 

ミヅゴロー「おっいいねー手際がいい!」

 

チノ「はい、どうも(ただ暖めてるだけなのに)」

 

突然ざりがにに憑依されるミヅゴロー「チノちゃんの母乳…」

 

チノ「何か言いましたか?」

 

ミヅゴロー「いやなにも」

 

会話してる間にホットミルクは完成した。

 

チノ「はい、ホットミルクです。どうぞ」

 

ミヅゴロー「ありがとう!では早速」

 

そう言うとミズゴローは懐から哺乳瓶を取り出し、ホットミルクを移し始めた。

 

チノ「えっ!いったい何を」

 

ミヅゴロー「チノちゃんの母乳DAAAAAA!!」

 

そう言うとミヅゴローは哺乳瓶に入れたホットミルクを貪り始めた。

 

ミヅゴロー「はぁはぁ…ばぶぅーバブバブwママァ…チノママァ…」

 

チノ「…」

 

ミヅゴロー「ママのミルクおいちいよぉ…ヴッッ…」

 

なんとミヅゴローはホットミルクを吐き出した。

 

チノ「!?大丈夫ですかお客さん!」

 

ミヅゴロー「おいいいいいい!!おかしいだろうがぁぁぁ!?」

 

チノ「うぇっ…」

 

ミヅゴロー「僕はチノちゃんが作ってくれたホットミルクで授乳したかったの!!人肌と同じ温度のミルクを飲み干すことで君の母乳を飲む感覚を味わいたかったの!なのにこれめちゃあっつ!あっつぅ!」

 

チノ「いやだからなんだこの客…」

 

ミヅゴローの謎のクレームにチノが困惑していると、ドアが開く音が聞こえた。

 

ココア「たっだいまーチノちゃん!今日も蟻の巣におしっこかける遊びしたよー!楽しかったなー!あーお客さんだ!いらっしゃいませーラビットハウスにようこそっ!」

 

チノ「コ、ココアさん!蟻の巣におしっこかける遊びはやめてくださいっていつも言ってるじゃないですか!お客さんの前で恥ずかしい!」

 

ココア「えー 楽しいしいいじゃん!チノちゃんも今度一緒にやろうよ!」

 

チノ「やりません!」

 

ミヅゴロー「コ、ココアちゃんDAAAAAA!!」

 

ココア「え?」

 

ミヅゴロー「どうも初めまして麗しきお嬢さん、僕の名前はミヅゴローと申します。趣味はTwitterとカードゲーム、特技はツイート数、時間などから女性ツイッタラーの生理周期を割り出すこと…どうもよろしくね。君はココアちゃんだよね?」

 

ココア「えっなんだこの客」

 

Bパートへ続く

ポケカ女子偽装ビート ネカマッシキュウコン ミミッキュをそえて

どうも、ミズゴローです。

 

皆さんには黙っていたのですが、実はポケモンカードと言うスーパーウルトラ資産ゲーを始めてから貧困にあえでいます。

 

毎日シロツメクサタンポポのおひたしとねこじゃらしの麦茶、クヌギの樹液で生活しています。

 

とてもじゃないですが、健康的で文化的な最低限度の生活とは言えません。

 

この状況を打開するためにない頭で必死に考えた結果、ポケカネカマをしてオタクどもからカードを貢いでもらうと言う結論に至りました。

 

いやいや詐欺やんけ!と思うかたもいるかもしれません。

 

ですが、Twitterに常に張り付いて最近気がついたことなんですが、Twitterでオタクは人間扱いされていません。かといって動物のように保護されているわけでもありません。

 

つまりどういうことかと言うと、法律で守られていないので何してもいいと言うことです。

 

石ころを蹴ったところで虐待で捕まりませんよね?そう言うことです。

 

むしろオタクを騙して危害を加えると害獣駆除する英雄として称えられます。

 

という訳でネカマアカウントを作りオタクを騙して貧困生活から抜け出すために、ポケカ女子を偽装していこうと思いこのデッキを作りました。

 

コンセプトはデッキ診断してとか何も言ってないのにオタクが貢いでくるし意見してきそうなデッキです。

 


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解説

 

ミミッキュGX

 

主軸です。

 

なぜ主軸かと言うと、最近僕のフォロワーさんにポケカ関連の人が増えてきたのですが、その人たちのいいねやリツイートでよくポケカ女子の方々のツイートが流れてきます。

 

でそのツイートをよく見ていると、ミミッキュ関連の物がやたら多いです。

 

ミミッキュのぬいぐるみ、ミミッキュのスリーブなどなど、え?それ見せる必要あります?みたいな感じでやたらごり押されてます。

 

という訳で法則に従い、ミミッキュデッキを作ればポケカ女子と思ってもらえるかなと思い、主軸に添えました。

 

あと女子ってやたらフェアリーライズ剥いてそうなイメージあるので、剥いてたらたくさん出てきそうなのも。

 

とりあえず、ダメカンをばらまけるやつと組ませてフィニッシャーにしましょう。

 

あとまどわすって技が中々面白くて1エネでこんらんにできます。

 

こんらんって処理にコイントスを使うんですが、カードを身内とやってる方ならわかると思いますが、大会じゃないフリーなら運ゲーってやたら盛り上がります。

 

囲いと楽しくやってる感出せていいかなと思います。

 

 

・妖アロキュウGX

 

女子が大好きなかわいいもの枠

 

初心者がそんな高額持ってるわけないだろ!!って思うかもしれませんが、こいつもフェアリーライズ出身で、初心者ってシングルを利用せずに、パックだけやたら剥いてるイメージがあるので、ミミッキュ狙いで剥いてたら出てきたって設定で行きましょう。

 

剥いてたら2枚ぐらい出てくるやろって勝手なイメージにより2枚です。

 

性能としては値段に恥じません

 

ダメカンもばらまけるしピンのグッズを持ってこれます。

 

みちしるべロコンもこれぐらいの値段ならば、囲いがただであげてそうだしリアルでいいよな。

 

マッシブーンGX

 

カードのオタクってまあ例外もあるんですけど、よくネットで上げられてるカードショップの写真を見てもらったらわかるんですけども、デブかガリしかいません。それか臭い。

 

ちなみに僕はガチのデブです。

 

もともと腐女子とかオタク趣味があってアニメショップに行ったことがあるーみたいな耐性のある方なら問題ないんですが、オタク趣味とか全く知らなくて、ポケカが初めててますよーっ方は多分そんな空間に閉じ込められたら発狂する思うんですよ。

 

僕だって銀魂みたいなしゃべり方しかしない腐女子に囲まれてポケカとかやってたら多分発狂します。

 

マッシブーンはそんな時の癒しです。

 

単純にかわいいし、ムキムキマッチョです。

 

女性ってオタクみたいなガリガリやデブみたいな不健康そうなやつより、三代目 J Soul Brothersみたいなマッチョが好きだと思います。 

 

男の僕でも黒人のムキムキお兄さん見てかっこよすぎてヤバイとかなるので、女性ならよりそうでしょう。

 

マッシブーンEXILEなんです。

 

オタク空間での唯一の癒しなんです。

 

こいつもそこそこ高額なんですが、まあギリギリ初心者でも手は出せんことはないやろって感じなのと、1エネでダメカンをばらまける優秀さで採用。ユニット共有できるしね。

 

・カプテテフGX、

 

ほんとは2枚入れたいんですが、初心者がいきなりテテフ2枚買う勇気あるわけないですよね。

 

 

想像してください。本田翼(あなたの好きな女性)がショーケースの前で唸っています。

 

どうしたのかと聞いてみると、カプテテフ1枚は当たったけど、もう一枚欲しくてショーケース見てみたらとてつもない値段をしていて買う決心がつかないと言ってる姿を。

 

どうですか?買ってあげたくなるくないすか?

 

そうです。一枚なのはかわいらしい女性を演じることで、ちょろいオタクからもう一枚巻き上げるための口実を作り上げるためなんですよー、天才でしょ?

 

とりあえずTwitterでもう一枚欲しいんだけどなーアピールをしまくりましょう。

 

ルガルガンたちスタートデッキの面々

 

とりあえずスタートデッキから始めました感を出したかった。

 

ハイボとかネストは囲いからもらってそうだから増やしました。

 

グズマ&ビーストリング&ポケモンキャッチャー

 

グズマとビーストリングはカプテテフと同じ理由です。

 

がんばって1枚買いましたーアピールをして囲いから貰いましょう。

 

なぜカウンターキャッチャーじゃないかと言うと、スタートデッキに入ってるからです。

 

そして、キュウコンから引っ張れていつでも使えるからです。

 

あとコイントスなので囲いと盛り上がってる感を出せるし、カード無いなりに工夫してるなこの子、応援したくなるなーとおじさんの心をつかんでグズマを貰うためです。

 

・シロナじゃないドロソたちやサポートいろいろ

 

適当に当てたの入れてる感を出して囲いからシロナを貰いましょう。

 

いきってるやつは大会ですぎてあまってっし!とか言ってくれるかもしれません。

 

・ユニットエネルギー

 

なんか囲いから貰った感を出すため2枚ぐらい

 

 

最後に

 

こんなこと真剣に考えて死にたくなりました。

 

 


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あと読んでるあなたがスイレンちゃんみたいな女の子ならば囲うのでセックスさせてください。